どうも~きばく隊長です!!('ω')
突然ですけど、卒論ってだるくないですか??
だるいっすよね。。うんうん。まじいらない。
そこで今回は、きばく隊長が卒論(卒業研究)で楽をする方法を伝授します!!!
ちなみにきばく隊長は工学部で構造系の研究室に所属しておりました!
似た系統の研究室の方は特に参考になるかと思います。
本題に入る前に自己紹介させていただきます!

きばく隊長
文系科目が壊滅的に苦手なことから、高2時に理系を選択。
仮面浪人を経て、大学(理系)に再入学。
再入学後、大学が辛く、理系の道に進んだことをとても後悔。
しかし、今は前向きに楽しく生きている☆
では本題にいきまっしょー-う!
3選!理系大学生が卒論(卒業研究)で楽をする方法
①楽な研究、既往の研究がある程度あるものを選ぶ
大前提楽な研究を選びましょう。多くの場合、卒論は前年度の研究メンバーの引き継ぎです。
先輩達の卒論発表を聞いて、どれが1番楽そうか見ておきましょう。
また、発表を聞いていてもわからないことがあるので、先輩達から直接情報収集もした方がいいです。
研究室にもよりますが、先輩たちと会う機会は多くありません。
会ったら積極的に喋って、情報を聞き出したり、連絡先を交換しましょう!
②成果を小出しにする
僕の研究室では2週間に1度、教授に経過報告をしないといけませんでした。
この時、僕は自分が進めたとこを全て報告しないようにしていました。
自分がやったところを全て報告してしまうと、そこから2週間後まで順調に進まなかった場合、報告することがなくなってしまったりするからです。(研究の種類にもよりますが)
そのため、自分がやったことを小出しにして報告していました。
③タイムアップを待つ
これも僕の必殺技でしたね。
大体の教授がそうなんですが、どうにか難癖つけて、学生に辛い思いをさせようとするんです。
でも学部生の卒業研究って研究して論文書けば単位貰えるので、出来が悪くても気にすることないんです。
だから論文とかも教授が一々ケチつけて添削してくるんですが、最大限ゆっくり再提出してました。
締め切りになったらなんだかんだOKもらえるんでね笑
最後に
最後までありがとうございます!みなさんの役に立つことがあれば幸いです!
ではまた!きばく隊長でした!!!

ありがとう~!卒論頑張って!!